満田さん、吉原さん -
満田さんは教育・療育のキャリアアドバイザー、リーダーを経て、今は新規事業の担当。自分から手を挙げて、結果で次のチャンスを掴んできました。吉原さんは入社当初から育成担当を目指して動き続け、先月から任せてもらっています。あのとき背伸びして挑戦したことが、今につながっています。
ベンチャーだからこそ、挑戦し続ける人には縦の昇進も横のキャリアチェンジもあります。待つのではなく、自分でキャリアを動かせる環境です。教育・療育のキャリアアドバイザーからリーダー、新規事業、そして育成担当へ。実際に手を挙げて挑戦してきた二人の言葉からは、役割や責任を広げていけるリアルが伝わってきます。今の延長線上だけではなく、その先の可能性まで見えるのがクロス・シップの面白さです。自分の意思で次の役割を掴みにいけることが、この会社の大きな魅力です。