若林さん、石塚さん -
元教員の若林さんは、未来をつくる子どもたちの力になりたくて、今は教員の方のキャリアと向き合っています。一方、石塚さんは、教育の知見を活かして入社し、今は療育の分野でキャリアアドバイザーとして働いています。
自分の提案ひとつで救われる親子がいる。その実感が、2人の日々のやりがいにつながっているそうです。教育と療育、それぞれの現場に向き合ってきた二人だからこそ語れる、この仕事の価値と面白さがあります。単に求人を紹介するだけではない、誰かの未来や現場の可能性を広げていく仕事の手触りが伝わってきます。
クロス・シップで働く魅力を、ぜひこの動画で感じてください。未経験の方にも仕事の解像度が上がる内容です。