野﨑智成 - 代表取締役
クロス・シップでは、「学びをアップデートする」という言葉に、認知能力と非認知能力をバランスよく育てていくこと、そんな想いを込めています。ただ知識を増やすだけではなく、人が本当に成長するためには「感情を伴う学び」がとても大切だと考えています。例えば、頑張って準備したプレゼンが全然刺さらなかったときの悔しさ。それでももう一度チャレンジして、結果が出たときの喜び。その感情の振れ幅が、人を育てます。うまくいった経験だけではなく、悔しさや迷いも含めて学びに変えていくこと。それがクロス・シップが大切にしている考え方です。認知能力と非認知能力をバランスよく育てながら、一人ひとりが前向きに成長していける環境をつくっています。クロス・シップでぜひ一緒に働きませんか。